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中国完全包囲作戦

  • 高貫布士/著 高貫 布士
    1956年神奈川県生まれ。学生時代に軍事評論家の小山内宏氏、航空評論家の青木日出雄氏らが創設した「軍事学セミナー」で軍事学を習得。出版社勤務を経て、軍事アナリスト兼作家として活躍中

  • シリーズ名
    歴史群像新書 387
  • ページ数
    237p
  • ISBN
    978-4-05-405992-4
  • 発売日
    2014年07月

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980 (税込:1,058

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商品の説明

  • 中露国境の満州里で勃発した紛争は、一気に両国の全面戦争へと発展した。ロシア政府の要請を受けて日本はシベリア派遣軍団を編成、米軍の支援を受け日本海からウラジオ揚陸を目指すが、中国人民海軍が日本海に展開する潜水艦と衝突、熾烈な戦闘が始まった!(「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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中国首脳部は、尖閣沖に続いてトンキン湾でも日本の海上国防軍に屈したため、海洋制覇をいったん中断し、紅軍の主力である陸軍の意向に沿って、戦略目標をロシアの沿海州とシベリア方面に変更した。そして、これに先立って、韓国と北朝鮮を統一させたうえで併合し、その戦力をもって沿海州に侵攻させる。一方、ロシアのプーチン大統領は、露朝国境付近に展開している兵力が最大時の半分以下に激減しているために、ウラジオストックの防衛は困難と判断し、日米両軍に出動を要請する。ウラジオストックをめぐる攻防の行方はいかに!?

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