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  • 男が育休を取ってわかったこと DOCTOR IKUMEN

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男が育休を取ってわかったこと DOCTOR IKUMEN

  • 池田大志/著 池田 大志
    皮膚科医。1977年、兵庫県に生まれる。2004年3月、徳島大学医学部卒業。同年5月、医師国家試験合格。健康保険鳴門病院(現・徳島県鳴門病院)で2年間の初期臨床研修後、2006年4月、医療法人鉄蕉会・亀田メディカルセンター・亀田総合病院(千葉県鴨川市)形成外科医師となる。2008年4月、皮膚科に転科し、2010年3月まで、皮膚科後期研修医を務めたのち、2010年4月より、皮膚科医員。2009年11月15日に誕生した長女の育児休業を、2010年5月1日~10月いっぱいまで取得

  • ページ数
    267p
  • ISBN
    978-4-86008-635-0
  • 発売日
    2014年05月

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商品の説明

  • 男性の育休取得率1.89%のなか、有名病院のイケメン皮膚科医が半年間の育休を取ってイクメン専業主夫になった話。驚きの池田流ベビースキンケアも公開!
目次
第1章 僕はこうして育休を取った
第2章 新米パパの「イクメン」専業主夫生活
第3章 育児危機―イクメンの涙と乗り越え方
第4章 パパこそ育休!成長に感謝して、感動して
第5章 赤ちゃんの肌を守る池田流ベビースキンケア―育休を取って確信したこと
第6章 赤ちゃんの肌を守るお風呂ルール―週2~3回がちょうどいい

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

[第1章] 僕はこうして育休を取った

1「育休を取りたい」と、職場に申し出た日のこと
2 妻に育休のことを打ち明けた日
3 男が育休を堂々と取れる時代のはずなのに……
4「えっ? 半年も!?」同僚たちの反応は冷ややかだった
5 患者さんの反応は「応援」もあれば、「非難」もあった
6 育休中のお金のこと――自分の収入はこう変わる
7 キャリアへの影響は、長い人生のなかではごくわずかなこと
8 育休取得の手続きは「育児休業申出書」1枚だけ
9 それでも、なぜ、男の育休は取りにくいのか?
10 男が育休を取るメリットは、個人と社会の両方にある
11 どうすれば、男性も育休を自然に取得できるのか?
12 僕が育休までに予習したこと、準備したこと

[第2章] 新米パパの「イクメン」専業主夫生活

13 育休スタートの日は、朝食の支度とゴミ出しから
14 初めての離乳食は、すべて手作りしたのだが……
15 泣き止まない時に考えたこと(1) その理由に納得
16 泣き止まない時に考えたこと(2) たそがれ泣きに悩む
17 離乳食への再チャレンジ――スプーンをしゃぶる娘に感動
18 妻の夕食準備をしてわかった禁句は「今日何食べたい?」
19 平日の昼間の専業主夫――世間の目は不審人物か?
20 子育ては腕の力を特に使う! 「子育て筋」のこと
21 初めての手作り絵本――娘の笑顔は最高の宝物
22 抱っこさえつらくなる腱鞘炎は、育児の勲章
23 海辺の水族館まで徒歩で行ける、贅沢な散歩コース
24 海岸沿いの遊歩道で、娘の寝顔を写真に撮る幸せ

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