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  • 天体建築論 レオニドフとソ連邦の紙上建築時代

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天体建築論 レオニドフとソ連邦の紙上建築時代

  • 本田晃子/著 本田 晃子
    2012年東京大学大学院総合文化研究科修了。博士(学術)。現在、北海道大学スラブ研究センター非常勤研究員。専攻はロシア建築史、表象文化論。『天体建築論―レオニドフとソ連邦の紙上建築時代』で第3回東京大学南原繁記念出版賞受賞

  • ページ数
    322,21p 図版14p
  • ISBN
    978-4-13-066854-5
  • 発売日
    2014年03月

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商品の説明

  • 忘れられた建築家と、存在しなかった建築。「いまだ・ない」「すでに・ない」建築をめぐる、もうひとつのソ連建築史。第3回東京大学南原繁記念出版賞受賞作。
目次
第1章 重力圏からの離脱―レーニン(図書館学)研究所設計案
第2章 建築と演劇の零度―構成主義運動における労働者クラブ建築
第3章 無重力都市―社会主義都市論争とマグニトゴルスク・プロジェクト
第4章 レーニン建築プロジェクト―社会主義リアリズムの誕生
第5章 幾何学とファクトゥーラの庭園―クリミア半島南岸開発計画
第6章 二つの太陽の都
終章 紙上建築の時代の終焉

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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