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デジタル・ワビサビのすすめ 「大人の文化」を取り戻せ

  • たくきよしみつ/著 たくき よしみつ
    鐸木能光。1955年、福島市生まれ。1991年、原子力政策の闇をテーマにした『マリアの父親』で第四回小説すばる新人賞受賞。作曲、デジタル文化論、狛犬研究など幅広い分野で活動。2004年に転居した福島県川内村で原発事故被災。現在は日光に居を移し「デジタル・ワビサビ」を生涯のテーマに活動を続ける

  • シリーズ名
    講談社現代新書 2259
  • ページ数
    238p
  • ISBN
    978-4-06-288259-0
  • 発売日
    2014年04月

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商品の説明

  • SNS、音楽、写真、アート…デジタルで失った文化を、デジタルを使いつくし、楽しみつくすことで、取り戻す。リタイア世代、「地域デビュー」の技術書。スティーブ・ジョブズの魂、ジャック・ドーシーの哲学、共通するのは、日本発の「ワビサビ」の精神だった!
目次
第1章 SNSの光と闇
第2章 個人情報筒抜け時代を生き抜く
第3章 XPでも大丈夫!?
第4章 スマホがなくても大丈夫
第5章 「デジタル・ワビサビ」への道
第6章 「大人の文化」を取り戻す

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

スティーブ・ジョブズとジャック・ドーシー、デジタル世界の巨人たちも日本の「ワビサビ」に傾倒していた。
酸いも甘いも噛み分けた「大人」だからこその、豊かなデジタル生活を目指そう!

最近ではおバカな写真を自ら投稿して炎上する「アホッター」やら、
LINE殺人事件やら、ダメな部分が強調されることの多いSNS。
もともと、どんどん人と繋がれることが魅力であったはずなのに、
あらゆる罵詈雑言が幅をきかせるこの世界を嫌い、
いまではLINEの村社会に避難する人びとも多い。
さらにデジタルであらゆる文化が安っぽくなったという声も聞こえる。

でもそれは、デジタルがそれだけ誰もが使える当たり前の道具になってきたという裏返しでもある。
道具であるからには、要は使い方次第。
デジタルというと、若者のものという印象を持つ人もまだ多いが、
じつはデジタルをいちばん享受できるのは、時間があって、人生経験を積んだ「大人」たち。
フェイスブックなどのSNSで趣味の輪を広げ、音楽でも写真でもアートでも、デジタルを使い倒して、生活を楽しもう。
そのための方法を、デジカメ、デジタル・オーディオなどで人気の筆者が指南する。

リタイア世代の地域デビューの技術書。(「近刊情報」より)

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