ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • ぼくは海になった 東日本大震災で消えた小さな命の物語

  • ぼくは海になった 東日本大震災で消えた小さな命の物語

ぼくは海になった 東日本大震災で消えた小さな命の物語

  • うさ/さく・え うさ
    画家・絵本作家。日本児童出版美術家連盟会員。愛知県出身。2001年、初めて創った絵本『ひとやすみ』が絵本コンテストで大賞を受賞。絵画と共に、絵本の創作をするようになる。2006年、イタリアのボローニャ国際児童図書展に参加。海外での絵本出版やアート活動を始める。2011年3月におきた東日本大震災のボランティア活動のため、宮城県の沿岸部を訪れ、「震災で消えた小さな命展」の開催を決意

  • ページ数
    39p
  • ISBN
    978-4-7743-2236-0
  • 発売日
    2014年03月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,300 (税込:1,404

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 東日本大震災で犠牲になった動物たちの数は、正確に把握されていません。なくなった動物たちの命も、その命を想う人にとっては、等しく大切な命でした。これは、ミニチュアダックスフントのチョビと家族の物語です。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 24cm
対象年齢 小学12年生

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

実際に飼い主さん(たえちゃん)のお話を元に作られて絵本ということで,東日本大震災後の被災地の方々の悲しみや不安ややるせなさを絵本を通して思い知らされました。この絵本は,犬を主人公のぼくとして描かれているので,子供にもわかりやすく読みやすいと思いました。震災でたくさんの人達たくさんの動物達の命が失われたこと,生き残った人たちの悲しみ,風化させずにいきたいです。たえちゃんの手紙がまた涙をさそいました。きっとみんな見守ってくれています。(まゆみんみんさん 30代・兵庫県 女の子4歳)

ページの先頭へ

閉じる

  • ぼくは海になった 東日本大震災で消えた小さな命の物語
  • ぼくは海になった 東日本大震災で消えた小さな命の物語

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中