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  • スターバックスのライバルは、リッツ・カールトンである。 本当のホスピタリティの話をしよう

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スターバックスのライバルは、リッツ・カールトンである。 本当のホスピタリティの話をしよう

  • 岩田松雄/著 高野登/著 岩田 松雄
    1958年生まれ。大阪府出身。大阪大学卒業後、日産自動車、外資系コンサルティング会社、日本コカ・コーラ役員を経て、アトラス社長に就任。タカラ取締役を経てイオンフォレスト(ザ・ボディショップ)の社長に就任。その後、スターバックスコーヒージャパンのCEOとして2010年度に過去最高売上1016億円を達成。UCLAビジネススクールより「100Inspirational Alumni」に選出される。現在はリーダーシップコンサルティング代表

    高野 登
    1953年長野県戸隠生まれ。ホテルスクール卒業後、ニューヨークに渡り、NYプラザホテル、LAウェスティンボナベンチャーホテル、SFフェアモントホテルなどでマネジメントを経験。90年、サンフランシスコのリッツ・カールトンの開業の携わる。93年にホノルルオフィスを開設。翌94年にリッツ・カールトン日本支社長として帰国。97年に大阪、2007年に東京の開業をサポート。09年、長野市長選出馬のため退社。10年、人とホスピタリティ研究所設立

  • ページ数
    221p
  • ISBN
    978-4-04-110695-2
  • 発売日
    2014年02月

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商品の説明

  • コーヒーショップとホテル。一見まったく異業種のこの2つの企業には意外な共通点があった。成熟社会に突入した日本がめざすべき「ホスピタリティ」ビジネスの真髄を両社の元トップが語り尽くす
目次
第1章 ホスピタリティはいかにして生まれるのか?(「隣三尺」の教え
スターバックスの奇跡 ほか)
第2章 ブランドはいかにして育つのか?(ブランド=プロミス
企業はなんのために存在するのか? ほか)
第3章 御社のミッションはなんですか?(ディスカウントホテルの高野さま!?
「人事」という最大のメッセージ ほか)
第4章 おもてなしと日本人の感性(日本人のホスピタリティの特性
心に音をのせる ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

コーヒーショップとホテル。一見まったく異業種のこの2つの企業には意外な共通点があった。成熟社会に突入した日本がめざすべき「ホスピタリティ」ビジネスの真髄を両社の元トップが語り尽くす(「近刊情報」より)

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