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  • ある日突然会話を奪われた失語症患者家族の奮闘記

  • ある日突然会話を奪われた失語症患者家族の奮闘記

ある日突然会話を奪われた失語症患者家族の奮闘記

  • 赤嶺愛子/著 赤嶺 愛子
    1947年東京生まれ。1970年三菱重工自動車事業部入社。1971年三菱自動車情報システム部。1984年結婚のため退社。2001年夫が9月脳動脈瘤手術後広範囲に脳梗塞を起こし、失語症になる。2003年夫のリハビリに役に立つのではと回想法を学び診療回想士となる。現在、NPO法人全国失語症友の会連合会理事。茨城に障害のある人の権利条例をつくる会理事。NPO法人龍ケ崎市回想センター理事。龍ケ崎市保健福祉総合推進協議会委員

  • ページ数
    190p
  • ISBN
    978-4-434-18217-4
  • 発売日
    2013年10月

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商品の説明

  • ある日突然、あたりまえの会話ができなくなることを想像できますか?失語症本人はもとより、家族も地獄の苦しみが始まります。社会の中で生きづらい障害であっても、生き続けなければなりません。失語症を受け止め、受け入れ、支え続けた家族の奮闘記です。
目次
何が起こったの
お父さん死んじゃうの
お父さん、宇宙人になったみたい
言葉が出ない、解らない、どうしたの?
失語症の夫と回想法
職場に戻りたい
園田さんが失語症になった
仲よしこよしで失語症
仲間っていいね
職場での様子
家族っていいね
病気が怖い

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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