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  • リーン開発の現場 カンバンによる大規模プロジェクトの運営

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リーン開発の現場 カンバンによる大規模プロジェクトの運営

  • Henrik Kniberg/著 角谷信太郎/監訳 市谷聡啓/共訳 藤原大/共訳 オーム社開発局/企画編集 クニバーグ,ヘンリック(Kniberg,Henrik)
    Crisp社のコーチでありコンサルタント。マネジメントと開発の両方の経験があり、世界中のカンファレンスで活躍するキーノートスピーカーでもある。妻や4人の子どもたちとストックホルムに住んでおり、地元で2つのバンドに所属している

    角谷 信太郎
    株式会社永和システムマネジメント勤務。一般社団法人日本Rubyの会理事。Askausa.rb幹部(自称)

    市谷 聡啓
    SIとサービス開発、性質の異なるシステム開発の経験を経て、現在は受託開発でアジャイル開発のマネジメント、コンサルティングに携わっている。また、開発現場の前進を目的に開発コミュニティDevLOVEを2008年から立上げ、主催している

    藤原 大
    楽天株式会社プロセス・クオリティ課アジャイルグループマネージャー。プロジェクトリーダー、チェンジ・エージェント、アジャイルコーチ、トレーナー。Redmine、Jenkinsといった開発を支援するツール環境の整備や、アジャイル開発による「創造的」で「ふつう」のソフトウェア開発支援を行っている

  • ページ数
    190p
  • ISBN
    978-4-274-06932-1
  • 発売日
    2013年10月

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商品の説明

  • 官公庁の大規模システム開発における、カンバンシステムを軸にしたプロジェクト進行の様子を、著者の経験に基づいて描写。「リーンソフトウェア開発」を現場でどのように適用するかを直裁的に解説しています。
目次
第1部 僕らのやり方を伝えよう(プロジェクトについて
チーム編成
デイリーカクテルパーティーに参加しよう
プロジェクトボード
カンバンボードをスケールさせる ほか)
第2部 テクニックを詳しく見る(アジャイルとリーンの概要
テスト自動化の戦略
プランニングポーカーによる見積り
因果関係図
最後に伝えたいこと)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
原題 原タイトル:Lean from the Trenches
対象年齢 一般

商品のおすすめ

リーンソフトウェア開発の実践経験を具体的に語る

「RPSは、スウェーデンの国家警察機関だ。僕らはそこで、PUSTと呼ばれる新しいデジタル捜査報告システムを開発している」(本文より)

本書は、アジャイルソフトウェア開発手法のひとつであるリーンソフトウェア開発手法を解説した、Henrik Kniberg, “Lean from the Trenches: Managing Large-Scale Projects with Kanban”の日本語翻訳版です。

官公庁の大規模システム開発プロジェクトにおける著者の経験に基づき、理論だけではなく、開発の現場で実際にどのように適用するかを、カンバンシステムを軸にしたプロジェクト進行の様子を描写しつつ、直裁的に解説しています。

リーンソフトウェア開発について、実践的な内容を求めていた方、これから現場へ導入したい方にお勧めの一冊です。

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