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  • ひとりで苦しまないための「痛みの哲学」

  • ひとりで苦しまないための「痛みの哲学」

ひとりで苦しまないための「痛みの哲学」

  • ページ数
    197p
  • ISBN
    978-4-7917-6739-7
  • 発売日
    2013年11月

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商品の説明

  • 「痛み」、それはきわめて個人的な体験でありながら、人びとの社会的な共同性のただなかで起きている。医師であると同時に、脳性まひの当事者として発言をつづける注目の論者が、痛みと「記憶」「快楽」「言葉」「ケア」をテーマに語りあう。境界を越える当事者研究の対話の記録。
目次
第1章 痛みの記憶/記憶の痛み(大澤真幸×熊谷晋一郎)(意味づけできない痛みの記憶
痛みでつながるとはどういうことか ほか)
第2章 快楽はどこから来るのか?(上野千鶴子×熊谷晋一郎)(団塊世代の母と
欲望の主体になること/客体になること ほか)
第3章 予測不可能性を飼いならす(鷲田清一×熊谷晋一郎)(予測が挫かれる
苦痛と快楽のアスペクト ほか)
第4章 自立を阻むケアとは(信田さよ子×熊谷晋一郎)(ほんとうの「自立」とは何か
愛情のパターナリズム ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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