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  • 写真で綴る昭和の鉄道施設 東日本編 (NEKO MOOK)

  • 写真で綴る昭和の鉄道施設 東日本編 (NEKO MOOK)

写真で綴る昭和の鉄道施設 東日本編 (NEKO MOOK)

  • シリーズ名
    NEKO MOOK 1994
  • ページ数
    162p
  • ISBN
    978-4-7770-1494-1
  • 発売日
    2013年09月

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商品の説明

  • 平成の世になっても、鉄道模型を趣味とする人にとっては「鉄道全盛期」と言ってもいい昭和の車輌が中心的な興味の対象となっています。 当然それらに似合う情景を製作するにあたっては、当時の車輌によく似合う古めの建物が必要となってくるのですが、 フィルムが高価であった当時はレイルファンでも車輌の写真を撮るのが精一杯で、なかなか周囲の建物を記録する余裕はありませんでした。 しかもそれらは人知れず姿を消してしまっており、今からの取材は困難な状況にあります。 本書は、『地鉄電車慕情』などで知られる車輌・情景モデラーの第一人者・宮下洋一氏が、 学生時代より全国各地で鉄道写真を撮影するかたわらで、ひとつのライフワークとして当時残っていた駅などの鉄道施設や 駅前の古い建物の写真を撮影・記録してきたものの集大成です。モデラーにとってはまたとない情景製作のための資料として、 また模型に興味がない人でも鉄道最盛期の遺構を偲ぶアルバムとしても楽しめるような内容です。 写真以外にも大正期に制定された当時の駅本屋平面図や、模型化に適した駅施設の筆者実測図面などの資料も収録。 非常に膨大な記録であるため、今回の東日本編と、続刊(本年11~12月刊行予定)の西日本編の二巻に分けての発刊を予定しています。



    主なコンテンツ

    ・駅舎と駅構内にある周辺建物:国鉄の駅舎、私鉄の駅舎、旅客ホーム上屋、ホーム上にある待合室、貨物上屋、線路を渡るための施設、その他駅構内にある建物、詰所、車輌庫

    ・駅から街へ:日通事務所、農業倉庫、バス・タクシー車庫/営業所、駅前旅館/食堂、郵便局など

    ・建物図面資料関係:駅舎、詰所、倉庫、便所など

    ※本書はモデラーを対象に主に地方幹線やローカル線などで見られる主に木造の中・小規模駅を中心とした記録なので、都心のターミナル駅や大型駅などは対象に含まれません。

商品詳細情報

フォーマット ムック
サイズ 30cm
対象年齢 一般

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