ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 八重の虹 新島八重と羽ばたく幕末明治の女性たち

  • 八重の虹 新島八重と羽ばたく幕末明治の女性たち

八重の虹 新島八重と羽ばたく幕末明治の女性たち

  • 加来耕三/著 加来 耕三
    歴史家・作家。昭和33(1958)年大阪市生まれ。奈良大学文学部史学科卒。同59年より奈良大学文学部研究員。25歳から著述活動に入り、独自の史観に基づいて精力的な著作活動を行っている。大学・企業・内外情勢調査会・地方行財政調査会など各機関の講師も務め、講演も全国各地で開かれている。テレビ・ラジオの歴史教養番組の監修も数多く手がけ、コメンテーターとしての出演も多い。月刊「歴史研究」編集委員。日本歴史学会会員

  • ページ数
    275p
  • ISBN
    978-4-594-06755-7
  • 発売日
    2013年02月

1,500 (税込:1,620

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 幕末・明治という近代日本の夜明けを懸命に生きた女性たちの群像。新時代の虹をめざして駆けていった女性たちの姿をえがく。
目次
第1章 新島八重を生んだ会津藩と幕末の政局(幕末の会津藩とは何だったのか
藩祖にして名君・保科正之
「会津藩家訓」 ほか)
第2章 ハンサム・ウーマン、新島八重の生涯(男勝りの少女
すべては篭城戦からはじまった
ジャンヌ・ダルクか巴御前か ほか)
第3章 幕末・明治を駆けた女性たち(「王佐の心」をもつ夫人
「薩摩おごじょ」と困難な夫
意志強く、もう一人の御台所 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 八重の虹 新島八重と羽ばたく幕末明治の女性たち
  • 八重の虹 新島八重と羽ばたく幕末明治の女性たち

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中