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  • 古典外交の成熟と崩壊 2

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古典外交の成熟と崩壊 2

  • 高坂正堯/著 高坂 正堯
    1934~96。国際政治学者。哲学者・高坂正顕の次男として生まれる。京都大学法学部で国際法学者・田岡良一に師事し、卒業後ハーヴァード大学留学。1963年『中央公論』に「現実主義者の平和論」を発表して論壇に登場する。冷戦時代から共産主義国家には批判的で、現実に即した保守政治評価や国際政治観を表明した。専門は国際政治学、ヨーロッパ外交史

  • シリーズ名
    中公クラシックス J51
  • ページ数
    234p
  • ISBN
    978-4-12-160138-4
  • 発売日
    2012年12月

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商品の説明

  • ドゴールが学びキッシンジャーが倣った卓越せる指針。現代に大きな示唆を与える政治遺産の価値。
目次
3(イギリスとウィーン体制―国益と会議外交
「コンサート」なき均衡)
4(政治術の衰退と均衡体系の崩壊―第一次世界大戦の勃発)
エピローグ 古典外交と現代外交

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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ウィーン体制の平和はなぜ閉ざされたのか。変質から崩壊を辿る過程に何があったのか。古典外交の功罪と限界を鮮やかに論証する。

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