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家で死ぬということ

  • 山崎章郎/著 山崎 章郎
    1947年福島県生まれ。1975年千葉大学卒業、同大学病院第一外科、1984年より千葉県八日市場市(現匝瑳市)市民病院消化器科医長、1991年より聖ヨハネ会桜町病院ホスピス科部長を経て、2005年より在宅診療専門診療所ケアタウン小平クリニック院長。他に、聖ヨハネホスピスケア研究所所長、日本ホスピス緩和ケア協会理事、日本死の臨床研究会事務局長など

  • ページ数
    218p
  • ISBN
    978-4-7593-1286-7
  • 発売日
    2012年11月

1,400 (税込:1,512

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商品の説明

  • あなたはどこで、どのように死にたいですか?『病院で死ぬということ』から22年!今、在宅ホスピス医の現場に身を投じた著者が問いかける、生きるということ、病むということ、死ぬということ。
目次
第1部 ホスピス医を生きた(僕たちの希望、新ホスピス、静かに進水
あの世からサインを送ります
死の床での日常を支える好きなこと
ホスピスに行きたい、でも真実は知りたくない
最後の日まで、自分の存在の意味を問い続けるために ほか)
第2部 在宅医を生きる(在宅の患者を診る医者として生きる
ホスピスケアが本当に必要な時期
ホスピスケアは全ての終末期の患者に必要
自立と尊厳を守るためには
ホスピスケアと在宅ケアの融合を目指して ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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