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  • 超訳橋下徹の言葉 泥沼から日本を這い上がらせる男

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超訳橋下徹の言葉 泥沼から日本を這い上がらせる男

  • 濱田浩一郎/著 濱田 浩一郎
    1983年大阪府生まれ、兵庫県相生市出身。皇學館大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。歴史学者・作家・評論家。姫路日ノ本短期大学非常勤講師を経て、現在、姫路獨協大学非常勤講師・兵庫県立大学播磨学研究所研究員。現代社会の諸問題に歴史学を援用し迫り、解決策を提示する新進気鋭の研究者。大阪維新の会・維新政治塾の受講生として、外交・安全保障や社会保障、統治機構の再構築などの諸課題を学んだ

  • ページ数
    214p
  • ISBN
    978-4-8174-0748-1
  • 発売日
    2012年08月

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商品の説明

  • なぜマスコミ・学者に敵とみなされ、世論からは国の変革と期待を背負う男として圧倒的人気を誇り、支持されるのか。その秘密を維新政治塾維新サポーターである著者が語る。
目次
第1章 「維新観」―社会大改造を目指す言葉(首相公選制の道筋がつくような国政選挙になればいい
廃止というか、今の参議院ではないという、新しい参議院の創設 ほか)
第2章 「人間観」―政治家・有識者への言葉(鬼畜の子は親が責任を持って、世のなかから抹殺せよ
政治家を志す動機づけが権力欲や名誉欲でもいいじゃないか ほか)
第3章 「政策実行観」―百の論より一つの実践という勇気の言葉(今の日本の政治で一番重要なのは独裁。独裁と言われるぐらいの力だ
大阪から国の形を変えていく ほか)
第4章 「リーダー観」―責任と覚悟の言葉(違うんです、選挙で誰を選ぶんですか?
全部、全責任引き受けるというのが議員の仕事なんだから、誰々に言われたとかを言わずに、自分で責任を持ってやらないと ほか)
第5章 「歴史観」―善悪をはっきりする信念の言葉(「日の丸」「君が代」が国旗や国歌にふさわしいかは大人になってから考えろ
戦争がなぜ悪いのか、根本を考えると、答えはただひとつ ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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