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  • 甲骨文書写 甲骨文結構「八非」の法則

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甲骨文書写 甲骨文結構「八非」の法則

  • 張大順/監修 千代光之/著 千代 光之
    本名:輝。別名:大光。1987年生まれ。青山学院大学法学部卒業。幼少期より父・張大順から書・絵画・篆刻の手解きを受ける。高校時代に留学先のアメリカで個展を開く。その後、古代文字の作品を中心に、中国・韓国・アメリカで数々の展覧会に出展、受賞する。現在は甲骨文・篆刻を主とした作品制作の活動を展開している

  • ページ数
    113p
  • ISBN
    978-4-8393-2148-2
  • 発売日
    2012年04月

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商品の説明

  • 甲骨文学習者のために編纂された、『張大順の甲骨文書法ー入門編』に執筆協力として参加した著者による、甲骨文書写の入門書。

    甲骨文の文字構成を分類して定義付けした、張大順氏提言の『甲骨文結構「八非」の法則』に沿って、甲骨文のメカニズムを理解し、甲骨文書写を効果的に学習、会得できるように編纂されている。

目次
1 甲骨文を知ろう(甲骨文の発見
甲骨文の内容
甲骨文の現状
甲骨文の筆画特徴―刀意・筆意
甲骨文の結構特徴―「八非」の法則)
2 甲骨文を書こう(学びの準備1―筆・紙・墨
学びの準備2―筆の持ち方
用筆の練習―直入直出
筆画の練習―基本筆画
甲骨文結構「八非」の法則より)
3 甲骨文を活用しよう(実践1―単体字・合体字
実践2―吉語(1字~4字))

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 一般

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