ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 僕は僕でよかったんだ 学校に行かなかった32人との再会

  • 僕は僕でよかったんだ 学校に行かなかった32人との再会

僕は僕でよかったんだ 学校に行かなかった32人との再会

  • 奥地圭子/著 矢倉久泰/著 東京シューレ/編 奥地 圭子
    1941年東京生まれの広島育ち。22年間公立小学校教師。1985年「東京シューレ」を開設。現在、NPO法人東京シューレ理事長、東京シューレ葛飾中学校校長、NPO法人全国不登校新聞社代表理事、NPO法人フリースクール全国ネットワーク代表理事、NPO法人登校拒否・不登校を考える全国ネットワーク代表理事

    矢倉 久泰
    1940年大阪生まれ。元毎日新聞論説員(教育問題担当)。現在、教育ジャーナリスト。開設当初の東京シューレを取材した。障害児を普通学校へ全国連絡会会員、子どもの権利条約総合研究所会員。子どもの育ちと法制度を考える21世紀市民の会会員ほか

  • ページ数
    271p
  • ISBN
    978-4-903192-19-2
  • 発売日
    2012年02月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,000 (税込:2,160

メーカーに在庫確認

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 不登校を経験し,フリースクールで育った彼らが今をどう生きているかを迫ったインタビュー集。(教育図書総目録より)
目次
第1期 1985‐1989 開拓(有永宮子さん―「学校に行かないのは良い悪いじゃないよ、親との闘いなんだよ」と言われたことを今でもはっきり覚えています。
大久保一光さん―「中卒」で他に道がないと恐れずに、自分が未来をどうつくるのか、積極的に考えればいい。 ほか)
第2期 1990‐1994 発展(大山未来さん―シューレの写真講座の体験が、今のカメラマンの仕事につながった。
中澤淳さん―十代はあつい青春のひとこま。こころを豊かにしていたから、三十代の今を、生きていられるんだと感じています。 ほか)
第3期 1995‐1999 冒険(石井志昂さん―「このままじゃ自分が自分でいられなくなる」と飛び出した学校。入会してすぐ参加した、ログハウス建設。
天埜裕文さん―受容されているという感覚に救われた自分。小説を書いた後、ここからどう生きるか。 ほか)
第4期 2000‐2004 連携(渡邉広史さん―「日本でやれば、みんなが参加できる」帰国中の飛行機でひらめいた、世界中の人たちと交流する方法。
田中健一さん―ログハウス、IDEC、フリースクール全国ネット立ち上げ。その後、新たな世界に飛び込んでみる。 ほか)
第5期 2005‐2011 発信(窪田今日子さん―「あ、私笑ってる」と気づいた場所。自分を認めてくれていると実感した。
富山雅美さん―自分から発信する生き方を学んだシューレ。子どもや人を支える仕事をめざして。 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 僕は僕でよかったんだ 学校に行かなかった32人との再会
  • 僕は僕でよかったんだ 学校に行かなかった32人との再会

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中