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  • ロシア・シオニズムの想像力 ユダヤ人・帝国・パレスチナ

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ロシア・シオニズムの想像力 ユダヤ人・帝国・パレスチナ

  • 鶴見太郎/著 鶴見 太郎
    1982年岐阜県生まれ。2004年東京外国語大学外国語学部英語専攻卒業。2006‐2007年エルサレム・ヘブライ大学ロスバーグ国際校客員研究員。2010年東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻相関社会科学分野博士課程修了。2010年エルサレム・ヘブライ大学人文科学部博士後研究員。現在、日本学術振興会特別研究員PD(立教大学)。博士(学術)

  • ページ数
    436,72p
  • ISBN
    978-4-13-016032-2
  • 発売日
    2012年01月

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商品の説明

  • 忘れられたユダヤ思想の文脈に光をあてる。第1回東京大学南原繁記念出版賞受賞。(歴史図書総目録より)
目次
序章 パレスチナに行かなかったシオニスト
第1章 ロシア帝国におけるシオニズムの生成―一九世紀終わりのロシア・ユダヤ人と初期のシオニズム
第2章 「ネーション」概念にはいかなる利点があったのか―集団内アイデンティティと集団間アイデンティティ
第3章 本質規定を忌避するナショナリズム―純粋な社会性の追求
第4章 シオニズムの「想像の文脈」―ロシア・シオニズムは何を持ってパレスチナに入ったのか
終章 一九一七年―消えた帝国、散っていった夢

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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