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  • 妖怪一家九十九さん

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妖怪一家九十九さん

  • 富安陽子/作 山村浩二/絵 富安 陽子
    1959年東京都に生まれる。児童文学作家。梅花女子大学特任教授。『クヌギ林のザワザワ荘』で日本児童文学者協会新人賞、小学館文学賞受賞、『小さなスズナ姫』シリーズで新美南吉児童文学賞を受賞、『空へつづく神話』でサンケイ児童出版文化賞受賞、『やまんば山のモッコたち』でIBBYオナーリスト2002文学賞に、『盆まねき』で野間児童文芸賞を受賞

    山村 浩二
    1964年愛知県に生まれる。東京造形大学絵画科卒業。アニメーション作家。東京芸術大学大学院映像研究科教授。短編アニメーションを多彩な技法で制作。第75回アカデミー短編アニメーション部門にノミネートされた「頭山」は有名

  • ページ数
    150p
  • ISBN
    978-4-652-01329-8
  • 発売日
    2012年01月

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商品の説明

  • 化野原団地東町三丁目B棟の地下十二階に、九十九さんの一家は住んでいます。なんと、九十九家の七人家族は実は妖怪なんです。一番大事なお約束は、「ご近所さんを食べないこと」。人間たちにまじって、こっそり団地生活を始めた妖怪一家。お父さんはヌラリヒョン、お母さんはろくろっ首。ユーモア・ホラーの決定版。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 小学34年生 小学5

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

小学生のころ読み漁っていた富安さん、図書館で久しぶりに手に取ってみました。妖怪好きにはたまりませんね。有名な妖怪ばかりなので、大人が読むと展開がわかってしまうのは、むしろ安心感につながります。女の子は絵で引いちゃって、男の子は「○○ウォッチじゃないし~」って感じでしょうか。あんまり読まれていないような・・・・・・。まあでも、富安さんの面白さは自信を持っておすすめできるので、図書館であった友人の子どもにゴリ押ししてみました。しぶしぶ借りていったはずが、次の日には続編を借りていったと聞いてにやにやしています。(木春菊さん 20代・岩手県 )

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