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  • 異端者たちのセンターサークル プロサッカー選手を育てるということ

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異端者たちのセンターサークル プロサッカー選手を育てるということ

  • 海江田哲朗/著 海江田 哲朗
    1972年、福岡県生まれ。獨協大学を卒業後、フリーライターとして活動を始める。情報誌のライターを経て、2000年からサッカーの取材をスタート。2001年、ヴェルディの東京移転を機に定点観測を始める。以降、育成年代のサッカーにも対象を広げ、国内外の大会を取材。すっかりマイクラブとなった東京ヴェルディに軸足を置きつつ、日本サッカーの現在を追う。Jリーグ登録フリーランス

  • シリーズ名
    サッカー小僧新書 007
  • ページ数
    190p
  • ISBN
    978-4-86191-811-7
  • 発売日
    2011年11月

900 (税込:972

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商品の説明

  • 凋落の一途をたどる東京Vにとって、育成組織はなけなしの誇りだった。さまざまな苦境においても、育成に対する自負がクラブを支えていた。なぜ、多くのプロが生まれたのか。指導者が変わっても、方針やノウハウを保つことができるのか。そして、育成のアドバンテージをトップの強化につなげられなかった理由は―。
目次
第1章 異端―サッカー小僧の楽園(日常の風景―大人と少年の真剣勝負
「あるところにしかない」もの ほか)
第2章 日常―選手、指導者たちが集う何か(ヴェルディの選手だけが持つ何か
ランドに育まれた幸せな選手 ほか)
第3章 育成―プロを育てる指導理論(小学6年生が書いた「ヴェルディへの決意」
森本貴幸がかけた言葉 ほか)
第4章 凋落―Jリーグ以降の忘れもの(天才サッカー少年たちの系譜
「(己の生ぬるさを)感じながらプレーしていた。」 ほか)
第5章 再起―ヴェルディの誇り(600分の1の素人
川勝監督の魂胆 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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