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  • アラフォー安産 35歳過ぎても元気な赤ちゃんを産む方法

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アラフォー安産 35歳過ぎても元気な赤ちゃんを産む方法

  • 村島温子/著 三井真理/著 村島 温子
    国立成育医療研究センター母性医療診療部長、妊娠と薬情報センター長、母性内科医。筑波大学医学専門学群卒業。虎の門病院研修医、順天堂大学膠原病内科を経て現職。専門分野は合併症妊娠(とくにリウマチ・膠原病)。日本内科学会認定内科専門医、日本リウマチ学会専門医・評議員。NPO法人女性医療ネットワーク副理事長

    三井 真理
    国立成育医療研究センター周産期診療部不育診療科医長、産婦人科医・医学博士。日本大学医学部医学科卒業。日本大学医学部付属板橋病院産婦人科を経て、国立成育医療研究センターに勤務。平成23年4月より現職。専門分野は、産婦人科一般、不育症、妊娠女性のメンタルヘルス。不育症の原因究明と診療体系の在り方に関する研究、胎児期からの小児虐待防止対策のための研究などを行なっている。日本産科婦人科学会専門医

  • シリーズ名
    経済界新書 006
  • ページ数
    215p
  • ISBN
    978-4-7667-2016-7
  • 発売日
    2011年06月

800 (税込:864

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商品の説明

  • 妊娠は、健康の負荷試験!「不調と無縁」のアラフォー世代こそ、それなりの「準備」が必要なのです。たとえ気持ちは20歳でも、「卵子」は立派なアラフォー年齢。30代半ばから急増する「妊娠合併症」は、不摂生な生活が原因ではない。40代での「ダウン症」出生率は、20代のおよそ10倍!アラフォー妊婦体操で、ラクラク安産!「小さく産んで大きく育てる」は間違い。肥満に注意しての体重増加がカギ。
目次
はじめに―35歳を過ぎてからの出産で大切なこと
1章 アラフォー世代でも元気な赤ちゃんを産む方法
2章 卵子のエイジングは30代からはじまり、後半に加速する
3章 アラフォー出産の不安は正しい「準備」で解消できる
4章 ワーキングマタニティなら知っておきたいこと
5章 出産、そしてお母さんへ「ママ1年生」におくる言葉

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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