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  • 柔道の國際化 その歴史と課題

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柔道の國際化 その歴史と課題

  • 村田直樹/著 村田 直樹
    昭和24年(1949)埼玉県生まれ。48年東京教育大学体育学部武道学科卒業。50年同大学大学院体育学研究科修士課程修了。香川大学教育学部助教授を経て現在、財団法人講道館図書資料部長。日本武道学会理事長。鹿屋体育大学客員教授(平成19~21年)。全日本柔道連盟指導者養成プロジェクト委員。世界形選手権大会ナショナルコーチ。また、アイスランド柔道連盟ナショナルコーチ、タイ王国政府文部省体育局客員教授等、海外十数カ国が指導。講道館七段

  • ページ数
    548p
  • ISBN
    978-4-583-10358-7
  • 発売日
    2011年04月

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商品の説明

  • 国際的競技となり、オリンピックの正式種目ともなった柔道。
    その苦難の道のりを振り返り、今後の柔道のあり方について考察する。
目次
第1章 普及への意思(柔道史の原点
欧州教育事情視察)
第2章 海外への進出(米国大統領の入門
新大陸へ派遣第2号 ほか)
第3章 国際柔道連盟の結成(国際柔道連盟結成の前夜
嘉納逝き連盟成らず ほか)
第4章 道とスポーツ(日本の後退 欧州の前進
変わり行く柔道 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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