ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • ドラッカーと会計の話をしよう コミック版

  • ドラッカーと会計の話をしよう コミック版

ドラッカーと会計の話をしよう コミック版

  • 横山アキラ/画 林總/作 林 總
    公認会計士、税理士、LEC会計大学院教授(管理会計事例)、日本原価計算学会会員。1974年中央大学商学部会計科卒業。外資系会計事務所、監査法人を経て開業。国内外の企業に対して、ビジネスコンサルティング、ITを活用した管理会計(主に原価計算)システムの設計導入コンサルティング、講演活動等を行っている。「日本内部統制大賞会計人奨励賞2011」受賞

    横山 アキラ
    埼玉県出身。帝京大学文学部卒業後、アシスタントを経て1991年漫画家デビュー

  • ページ数
    173p
  • ISBN
    978-4-8061-4033-7
  • 発売日
    2011年04月

【お知らせ】2017年11月17日より店舗受取り(送料無料)の条件が変更になりました。
詳しくはこちら

1,000 (税込:1,080

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • イタリアンレストランのオーナー町田純一。経営がうまくいかない彼は、妻と娘にも見限られていた。レストランを売り払うために向かったロスへのフライトで、運よくファーストクラスにアップグレードした彼が席に着くと、隣に居合わせたのは謎の紳士・西園寺だった。町田に興味を持った西園寺は、彼に一夜かぎりの「ドラッカー会計の授業」を始める―。経営(ドラッカー)と会社の数字(会計)をめぐる物語。
目次
プロローグ ファーストクラス―レストラン経営者と謎の紳士
第1章 ディナータイム―利益が会社を潰す
第2章 あかりの消えた機内―「松」「竹」「梅」はどれがお得か?
第3章 真夜中の決断―コストカットは未来を奪う
第4章 再起の朝―客はオーケストラの何にお金を払うのか?
エピローグ 2年後―経営の神髄

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • ドラッカーと会計の話をしよう コミック版
  • ドラッカーと会計の話をしよう コミック版

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中