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  • ジャーナリズムが亡びる日 ネットの猛威にさらされるメディア

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ジャーナリズムが亡びる日 ネットの猛威にさらされるメディア

  • 猪熊建夫/著 猪熊 建夫
    1944年、東京都内に生まれる。都立大学付属高校卒、早稲田大学政治経済学部政治学科を中途退学。1970年、京都大学農学部農林経済学科を卒業し、毎日新聞社に記者として入社。仙台支局を経て、74年に東京本社経済部記者。大蔵省(現財務省)、農林水産省、日銀など経済官庁や、金融、鉄鋼、自動社、IT、エネルギー、流通などの民間業界を担当し、90年に経済部副部長で毎日新聞社を退職。1990年、経営コンサルタント業の(株)船井総合研究所に転職

  • ページ数
    251p
  • ISBN
    978-4-7634-0592-0
  • 発売日
    2011年01月

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商品の説明

  • ネットになびく広告、テレビ離れ、放送と通信の融合、新聞・出版の衰退…。マスメディアが崩壊すれば、ジャーナリズムも衰退する。ネットは単なる通信基盤であって、コンテンツ創造能力はない。「有料課金」に徹してこそジャーナリズムは維持できるのではないか。
目次
第1章 広告はインターネットになびく(新聞を追い抜いたネット広告
新聞広告は、効果を測定できない ほか)
第2章 「テレビ離れ」が始まっている(アナログ放送の停止は延期するべきだ
HUTや視聴時間に変化はないが… ほか)
第3章 「紙離れ」は止まらない(千慮の一矢に臍を噛む
読者の「新聞離れ」もじわじわと ほか)
第4章 「紙」か「電子化」か、それが問題だ(ニュースサイトの有料化に踏み切る
有料と無料の間で揺れ動いているのが実情 ほか)
第5章 ジャーナリズムは誰が担うのか(ネットがジャーナリズムに浸食する?
「マスゴミ」がネット上にあふれている ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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