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  • 介護されていたのは、僕だったのかもしれない

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介護されていたのは、僕だったのかもしれない

  • 川田泰輔/著 川田 泰輔
    うつ病支援アドバイザー。1969年北海道旭川市生まれ。中央大学商学部卒業。2002年に妻がうつ病を発症するが、初期治療の失敗により、重症化・難治化・長期化させてしまう。特に発症当初から2年間は、精神科閉鎖病棟への入院、電気けいれん療法の失敗、部分的記憶喪失、4度の再発など、うつ病患者を支える家族としてどん底を味わう。介護生活の中で編み出したノウハウと心理療法の知見を統合し、うつ病患者の家族が直面する困難な状況をやり過ごすための独自メソッド「てぬこめ式うつ病家族サポート法」を開発

  • ページ数
    175p
  • ISBN
    978-4-7667-8487-9
  • 発売日
    2011年02月

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商品の説明

  • 突然、妻を襲った「うつ病」。精神科病棟への入院、電気けいれん療法の失敗、部分的記憶喪失…、4度の再発の末に、ようやく乗り越えた「家族」の実話。
目次
1 不安や心配を消し去る「真実」のはなし(歩けなくなった妻
私たちを救ってくれた医師のひと言 ほか)
2 生きる希望を与えてくれる「救い」のはなし(人は人に救いを求める生きもの
大人の目子どもの目 ほか)
3 心が穏やかになる「受容」のはなし(プロポーズをもう一度
ごはん・納豆・インスタントみそ汁 ほか)
4 不幸を幸福に変える「感謝」のはなし(幸せの受信アンテナ
シャボン玉 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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