ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 賃貸住宅経営における賃料滞納の対処と明渡しの実務

  • 賃貸住宅経営における賃料滞納の対処と明渡しの実務

賃貸住宅経営における賃料滞納の対処と明渡しの実務

  • 久保原和也/著 和田敦史/著 久保原 和也
    昭和42年長野県生まれ。同志社大学法学部卒業。京都大学法科大学院修了。一般企業での勤務を経て、平成20年弁護士登録(第一東京弁護士会)。同年、九帆堂法律事務所を開設。現在、総務省年金記録確認東京地方第三者委員会委員。また、貸主更新料弁護団に所属し、貸主側弁護士として活動中

    和田 敦史
    昭和47年東京都生まれ。立命館大学国際関係学部卒業。裁判所職員などを経て、平成16年弁護士登録(京都弁護士会)。現在、京都弁護士会民暴・非弁取締委員会委員長。貸主側で多数の事件を担当

  • シリーズ名
    不動産法務ライブラリー 4
  • ページ数
    151p
  • ISBN
    978-4-904842-03-4
  • 発売日
    2011年01月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,600 (税込:1,728

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 賃貸住宅経営は資産家の不労所得だと誤解されがちだ。

     

    しかし実際には、空室率の上昇や賃料滞納の増加、火災や事件、法改正など多くのリスクを抱えるビジネスでもある。

     

    本書は、主として地主・家主の方々や不動産賃貸管理業者の方々に向けて、賃料滞納が生じた場合に、いつ、何を、どのようにして対応するかを平易に解説している。

目次
第1章 賃料滞納を理由とする明渡請求の基本
第2章 入居審査・契約締結
第3章 賃料滞納の発覚と滞納賃料の請求・回収方法
第4章 契約の修了(解除)
第5章 明渡しの実現(1)明渡判決を得る
第6章 明渡しの実現(2)明渡しの強制執行
第7章 まとめ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 賃貸住宅経営における賃料滞納の対処と明渡しの実務
  • 賃貸住宅経営における賃料滞納の対処と明渡しの実務

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中