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  • 「生きづらさ」の時代 香山リカ×上野千鶴子+専大生

  • 「生きづらさ」の時代 香山リカ×上野千鶴子+専大生

「生きづらさ」の時代 香山リカ×上野千鶴子+専大生

  • 香山リカ/著 上野千鶴子/著 嶋根克己/著 香山 リカ
    1960年北海道札幌市生まれ。東京医科大学卒。現在、立教大学現代心理学部映像身体学科教授。臨床経験を生かして、新聞、雑誌で社会批評、文化批評、書評なども手がけ、現代人の“心の病”について洞察を続けている。専門は精神病理学だが、テレビゲームなどのサブカルチャーにも関心を持つ

  • シリーズ名
    SI Libretto 004
  • ページ数
    216p
  • ISBN
    978-4-88125-249-9
  • 発売日
    2010年11月

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商品の説明

  • 心理と社会の双の視座から日本人の「生き心地」を学者・論客、現役大学生らがいま、熱く両断する。
目次
第1章 生きるのがしんどい、と言う若者たち(香山リカ)(生存を維持するということ
傷つきやすい若者のこころ ほか)
第2章 ネオリベ改革がもたらしたもの(上野千鶴子)(心理学と社会学の違い
心と社会の変化のシンクロ ほか)
第3章 シンポジウム 生きづらさのゆくえ(無条件の存在承認
豊かさゆえの生きづらさ ほか)
第4章 座談会 私たちの生きづらさ(つながりにおける依存と恐怖
距離感という問題 ほか)
第5章 生きづらさを超えて(嶋根克己)(「生きづらさのゆくえ」から
「生きづらさ」について考えることが生きづらい ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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