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  • 日本語表現練習帳 ほんとうは大学生のために書いた

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日本語表現練習帳 ほんとうは大学生のために書いた

  • 中山秀樹/著 中山 秀樹
    近畿大学理工学部、近畿大学工学部非常勤講師。株式会社HRS総合研究所代表取締役。1962年山口市生まれ。同志社大学文学部(社会学科新聞学専攻)卒業後、出版社に勤務しマネジメント雑誌の編集記者、編集長を務める。その後、語学スクールの出版局長として、語学書籍、異文化コミュニケーション誌、海外旅行雑誌の制作を統括、現職へ。ことばとコミュニケーションの面から人材育成や人間関係づくりの研究とプログラム開発を行なうとともに、ビジネス実務書籍の企画制作を行なっている

  • ページ数
    207p
  • ISBN
    978-4-88399-961-3
  • 発売日
    2010年10月

1,500 (税込:1,620

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商品の説明

  • きちんと伝える文章力、どこに出ても恥ずかしくない日本語能力、自分のことばで語る表現力…読めば「コツ」がつかめます。
目次
第1章 正確に伝わることばの使い方
第2章 読みやすい文章の書き方
第3章 書けない悩みを解消する書き方
第4章 社会に出て恥ずかしくない敬語とメールの使い方
第5章 レポート・就活課題文の書き方と表現法
第6章 相手に届く日本語の技術

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

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