ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • マルクス経済学

  • マルクス経済学

マルクス経済学

  • 松尾匡/著 松尾 匡
    1964年生まれ。神戸大学大学院経済学研究科博士課程修了。現在、立命館大学経済学部教授。理論経済学を専攻。論文「商人道!」で第3回河上肇賞奨励賞を受賞

  • シリーズ名
    図解雑学-絵と文章でわかりやすい!-
  • ページ数
    223p
  • ISBN
    978-4-8163-4960-7
  • 発売日
    2010年10月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,400 (税込:1,512

メーカーに在庫確認

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 『資本論』の根本的な見方―「ヒトとヒトとの依存関係」という「社会の正体」から資本主義経済をとらえなおすことで、その本末転倒な一人歩きを批判する見方―を、現代経済学の到達点から見ても通用する論理で新たに再構成した。
目次
第1章 なぜいまさらマルクスなのか
第2章 マルクスの社会分析の基本図式
第3章 「ヒトとヒトとの依存関係」として社会をとらえる
第4章 資本主義経済における搾取と蓄積
第5章 資本主義経済の歴史―搾取と蓄積のあり方の変遷
第6章 「モノとモノとの関係」という「見かけ」の現れ方
第7章 資本循環と利潤率という現れ方
第8章 本書と『資本論』の記述の異動
第9章 マルクス経済学の今後の課題

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • マルクス経済学
  • マルクス経済学

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中