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  • 日本の医療を崩壊させないために 医師逮捕の急増を憂える

  • 日本の医療を崩壊させないために 医師逮捕の急増を憂える

日本の医療を崩壊させないために 医師逮捕の急増を憂える

  • 菅谷良男/著 菅谷 良男
    1950年千葉県に生まれる。開成高校を経て横浜市立大学医学部を卒業後、横浜市立大学病院で形成外科、整形外科、皮膚科、内科を研修した。ニューヨークのアルバニー医科大学病院で専門医の資格を取り北里大学形成外科を開設された塩谷信幸教授のもとで、日本で最初の形成外科の大学院生となった。大学院生時代には、北里大学病院やメリーランド大学SHOCK TRAUMA UNITで形成外科の研修を行った。皮膚脂肪組織を移植する人工血管および血液体外循環装置の研究を、東レ、小野薬品、東京女子医科大学医用工学研究所、スウェーデンのカロリンスカ大学などと共同で行い、アジア太平洋国際形成外科学会で発表し、同学会で激賞された。その後、この研究は科学技術庁長官より、注目発明認定証を授与された

  • ページ数
    227p
  • ISBN
    978-4-8174-0704-7
  • 発売日
    2010年07月

1,500 (税込:1,620

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商品の説明

  • 医師の医療行為に対して警察・検察の不当介入が激しくなっている。激動の医学界の中で医師はどう対処しなければならないか?―。
目次
序章 世界の地域医療を目指して
1章 あるテレビ局の捏造報道の一部始終
2章 社会保険事務局の恐るべき暴挙
3章 社会保険事務局の告発で五ヵ月に及ぶ勾留生活
4章 日本の医療を守るための提言
5章 「意見書」

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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