ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 蔦文也と池田高校 教え子たちが綴る“攻めだるま”野球の真実

  • 蔦文也と池田高校 教え子たちが綴る“攻めだるま”野球の真実

蔦文也と池田高校 教え子たちが綴る“攻めだるま”野球の真実

  • 畠山準/著 水野雄仁/著 江上光治/著 畠山 準
    1964年、徳島県生まれ。池田高校を経て、ドラフト1位で83年に南海ホークスに入団。91年、横浜大洋ホエールズ(現・横浜ベイスターズ)を経て99年に退団。現在は横浜ベイスターズ業務部専任部長シーレックス担当を務める。82年夏の甲子園では、チームのエースとして活躍。優勝の立役者

    水野 雄仁
    1965年、徳島県生まれ。池田高校を経て、ドラフト1位で84年に読売ジャイアンツに入団。87年には10勝をマークしてリーグ優勝に貢献した。引退後は読売ジャイアンツのコーチを挟み、現在は評論家として活躍中。高校時代には82年夏、83年春連覇の主軸を務めた

    江上 光治
    1965年、徳島県生まれ。池田高校を経て、84年に早稲田大学に進学。卒業後は(株)日本生命に入社し、現在は徳島支社徳島シティ営業部営業部長を務める。高校時代は主将としてチームをけん引し、83年春の優勝に導いた

  • シリーズ名
    ベースボール・マガジン社新書 042
  • ページ数
    175p
  • ISBN
    978-4-583-10282-5
  • 発売日
    2010年07月

900 (税込:972

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 甲子園での通算勝敗は37勝11敗。なかでも1982年夏の第64回大会と83年春の第55回大会で成し遂げた「夏春連覇」の偉業が燦然と輝く。残した成績もさることながら、高校球界に革命を起こしたという一点においても、いまだ強烈な輝きを放っている。「阿波の攻めだるま」こと蔦文也がもたらした圧倒的なパワー野球の源泉を、畠山準、水野雄仁、江上光治ら三人の教え子が探る。
目次
第1章 指導者・蔦文也と革命前夜(蔦家の5代目誕生
蔦が刻んだ敗戦の歴史 ほか)
第2章 教え子が綴る(畠山準(83年卒業))(甲子園での二度の雄姿
建築士か甲子園出場か ほか)
第3章 教え子が綴る(水野雄仁(84年卒業))(最初の出会いは鳴門球場
将来を見据えて池高を選択 ほか)
第4章 教え子が綴る(江上光治(84年卒業))(なんでもない町“イケダ”
キャプテンとしての器 ほか)
第5章 蔦の遺伝子は息づいている(“イワシ軍団”を率いて三度目の全国制覇
受け継がれる蔦のDNA ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
サイズ 18cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

入荷 発売日お知らせ

メールアドレス

    • ドメイン指定受信をされている方は、「@omni7.jp」を受信できるように指定してください。
  • 商品入荷後メールでご連絡いたします。
  • 当サービスは予約ではありません。
  • 商品入荷後、メールにてご連絡いたします。その際にご注文なさるかご検討ください。
  • 人気商品は注文が集中する為、すぐに品切れになる場合があります。
  • 入荷待ちの場合、「入荷お知らせ」ボタンが表示されている場合、ご登録いただきますと、入荷時にご連絡いたします。
  • 在庫状況は常に変化している為、随時変更する場合があります。
  • お知らせを受取りたいメールアドレスをご選択ください。
  • 商品の予約(注文)の日付が決まりましたらメールでお知らせします。
  • メールアドレスに間違いがないかご確認の上、「登録する」ボタンを押してください。

閉じる

  • 蔦文也と池田高校 教え子たちが綴る“攻めだるま”野球の真実
  • 蔦文也と池田高校 教え子たちが綴る“攻めだるま”野球の真実

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中