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  • 唯物論と現代 No.43(2009.11)

  • 唯物論と現代 No.43(2009.11)

唯物論と現代 No.43(2009.11)

  • 巻の書名
    ノーベル物理学賞受賞記念シンポジウム素粒子論と唯物弁証法
  • ページ数
    145p
  • ISBN
    978-4-89259-612-4
  • 発売日
    2009年11月

1,200 (税込:1,296

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商品の説明

  • 『唯物論と現代』は、1987年に結成された「関西唯物論研究会」の機関誌です。
目次
【特集1】ノーベル物理学賞受賞記念シンポジウム―素粒子論と唯物弁証法
宇宙の仕組みと対称性の破れ ―「対称性の破れ」の認識論的意義〈菅野礼司〉
坂田昌一研究室と素粒子論研究〈沢田昭二〉
【特集2】『向井俊彦の探究』全三巻の検討
主体の学の探究に学ぶ ―『向井俊彦の探究』全三巻の編集を終えて〈上瀧真生〉
『向井俊彦の探究』が提起する論点〈牧野広義〉
【論文】
佐田介石社会経済論における近代日本の構想〈梅林誠爾〉
人間の動物的自然本性とそれに限界づけられた理性および社会性〈伊勢俊彦〉
形象と意味――永井潔氏の形象論を手がかりに〈坂本卓也〉
社会主義論をめぐる規範的課題の枠組み ―「自由・民主主義」と「市場経済」を軸として〈芦田文夫〉
【研究ノート】
人間と自然の交流―マルクス哲学の知と情〈原敏晴〉
【書評】
碓井敏正著『格差とイデオロギー』〈小畑隆資〉
鳥畑与一著『略奪的金融の暴走―金融版新自由主義がもたらしたもの』〈岩橋昭廣〉
吉田傑俊著 『福沢諭吉と中江兆民―〈近代化〉と〈民主化〉の思想』〈村瀬裕也〉
田中正著『湯川秀樹とアインシュタイン』〈小森田精子〉
高取憲一郎著『社会と心――新ヴィゴツキー派の視点』〈近藤文里〉

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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