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  • 物語だからわかる日本人も知らない日本語の常識

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物語だからわかる日本人も知らない日本語の常識

  • 小松田紋也/著 小松田 紋也(コマツダ モンヤ)
    1960年、大阪生まれ。さまざまな職業を経たのち、フリーライターに。創作落語により受賞歴数回

  • シリーズ名
    リュウ・ブックスアステ新書 074
  • ページ数
    231p
  • ISBN
    978-4-7667-1074-8
  • 発売日
    2009年09月

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商品の説明

  • なるほど、そうだったのか!「ジャパン(日本)」は英語じゃない!「八九三=ヤクザ」は正しかった!釣った魚は「ウオ」、食べる魚が「サカナ」!日本語に秘められた意外な真実。
目次
1章 「花咲爺さん」はフランス人なのか?―意外な外来語や博打・そば文化が生んだ言葉(「花咲爺さん」は昔話じゃなかった
ポチはフランス生まれの犬 ほか)
2章 歴史が変える言葉と文化―手紙・季節・父や母にまつわる本当の日本語(外国人はなぜ郵便局を見つけられない!?
「〒」マークの由来と意味 ほか)
3章 妻をなんと呼ぶかで身分がわかる!―酒・女の呼び名・年齢に見る言葉の不思議(一合は約1.8リットルだけど…
大人が一度に食べる米の量が一合? ほか)
4章 教養・洒落から粋な言葉は生まれる―色・方角・食べ物の名称にある真意(緑色に見えるけど青信号になったワケ
植物から取られた色の名前 ほか)
5章 江戸のまん中に大阪人がいた!―人名・地名、男女を結ぶ生きた言葉たち(日本人の名前には昔と今がある
昭和以前に「昭一」という名の人がいない不思議 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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