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新東亜大戦 ラバウル攻防戦

  • 高貫布士/著 高貫 布士(タカヌキ ノブヒト)
    1956年神奈川県生まれ。学生時代に軍事評論家の小山内宏氏、航空評論家の青木日出夫氏らが創設した「軍事学セミナー」で軍事学を修得。出版社勤務を経て、軍事アナリストと作家を兼業し活躍中

  • シリーズ名
    歴史群像新書 255-4
  • ページ数
    234p
  • ISBN
    978-4-05-404151-6
  • 発売日
    2009年07月

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933 (税込:1,008

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商品の説明

  • 米軍は海軍建設部隊を投入して、ラバウルの基地化を急速に進めていた。帝國海軍が碇泊している内南洋を攻略するにあたり、ラバウルはオーストラリアからの前線基地になりえた。当然、日本軍も米軍の侵攻を断ち切るためにはラバウルを確保する必要があった。小沢聯合艦隊司令長官は、まず第七、第九航戦による急襲を決行し、三次にわたる空襲に続き、第一七・第三八師団と南海派遣軍司令部およびその直轄部隊を上陸させた。一方、米軍も一時は撤退したもののラバウル占領に固執して、陸軍航空隊のB29を投入する。対する日本軍は、陸軍は三式戦2型、海軍は紫電改と雷電33型で立ち向かい、逆落とし接近戦による激しい邀撃戦が繰り広げられる。
目次
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商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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