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機甲戦の理論と歴史

  • 葛原和三/著 戦略研究学会/編集 川村康之/監修 葛原 和三(クズハラ カズミ)
    1950年生まれ、陸上自衛隊幹部学校戦史専門教官、一等陸佐、機甲科。1965年陸上自衛隊少年工科学校入校、1974年北海学園大学卒業、機甲科部隊では、戦車教導隊(小隊長)、第7師団(師団長副官)、第73戦車連隊(中隊長)、第11戦車大隊(大隊長)などで勤務する傍ら、幹部学校指揮幕僚課程、筑波大学史学研修後、幹部学校(戦史教官)、防衛大学校(助教授・教授)、防衛研究所戦史部(所員)及び現職において戦史教育を担任

    川村 康之(カワムラ ヤスユキ)
    前・防衛大学校教授、戦略研究学会常任理事

  • シリーズ名
    ストラテジー選書 10
  • ページ数
    178p
  • ISBN
    978-4-8295-0450-5
  • 発売日
    2009年06月

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商品の説明

  • そのルーツとなった陸戦史を概観し、ドイツ・ソ連・イギリス・フランス・アメリカ・日本の機甲戦理論の形成を詳述し、さらに現代の機甲戦までとりあげる。
目次
第1章 機甲戦前史及び序説(陸戦の発達と機動戦
機甲戦序説)
第2章 機甲戦理論の形成と発展(ドイツ軍の電撃戦理論の形成と発展
ソビエト赤軍の縦深戦略理論の形成と発展 ほか)
第3章 日本陸軍の機甲の発展(第一次大戦の影響
日本陸軍の戦術教義と機械化 ほか)
第4章 現代の戦争と機甲戦(現代の戦争とその概観
現代のドクトリンと機甲部隊運用 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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機甲戦のルーツとなった陸戦史を概観し、各国の機甲戦理論の形成を詳述し、現代の機甲戦までをとりあげる。

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