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  • ぼくが宗教を読み解くための12のヒント

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ぼくが宗教を読み解くための12のヒント

  • 島田裕巳/著 島田 裕巳(シマダ ヒロミ)
    1953年、東京都生まれ。東京大学大学院人文学研究科博士課程修了。宗教学専攻。オウム事件で事実誤認に基づくメディアのバッシングを受け、日本女子大学を辞任。その後、名誉毀損裁判で勝利し、『オウム なぜ宗教はテロリズムを生んだのか』(トランスビュー)でオウム事件を総括した。現在、東京大学先端科学技術研究センター特任研究員

  • ページ数
    237p
  • ISBN
    978-4-7505-0911-2
  • 発売日
    2009年05月

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商品の説明

  • これが宗教の“核心”だ!超越性、信仰、戒律、師と弟子など12のキーワードをもとに、パーソナルな視点をつき交ぜながら、島田宗教学の根幹を記した画期的な書。
目次
超越性あるいは聖性―自らの体験を通して他者と出会う
信仰―壁を乗り越えて別の次元へ
奇跡―宗教をより易しくとらえる手だて
戒律、儀礼、儀式―「目的」を達成するための入り口
罪と赦し―ベネディクト、フロイト、ミッションスクール
天国あるいはあの世、そして再生―悪いことは良いことの先駆けである
師と弟子、そして教団―凡人は“先生”たりえない
聖典―語る者とそれを書き留め、受け止める者
偶像と宗教施設―予断を突きくずす秘仏とモスク
聖地―伏見稲荷大社と天理教会本部の“異様”
宗教学―あらゆる人間の営みを宗教としてとらえる試み
宗教戦争―恐るべき力を秘めているもの、宗教

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

聖性、信仰、再生……など12のキーワードをもとに、パーソナルな視点を交ぜながら、島田宗教学の根幹を記した画期的な書。

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