ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 源氏物語 第3巻

  • 源氏物語 第3巻

源氏物語 第3巻

  • 〔紫式部/著〕 大塚ひかり/全訳 大塚 ひかり(オオツカ ヒカリ)
    エッセイスト。1961年、神奈川県生れ、早稲田大学第一文部学日本史学専攻卒業。出版社勤務を経て、1988年、失恋体験を綴った『いつの日か別の日か―みちばちの孤独』(主婦の友社)以後、古典エッセイが多数ある

  • シリーズ名
    ちくま文庫 お39-6
  • 巻の書名
    玉鬘~藤裏葉
  • ページ数
    541p
  • ISBN
    978-4-480-42483-9
  • 発売日
    2009年03月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,200 (税込:1,296

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 広大な六条院に女君たちを住まわせ、栄華を極めた「源氏」の物語は次世代へと移っていき、富と権力をほしいままにした男は、次第に女たちの「憧れの君」ではなくなっていく。大胆に性愛を読み解いた大塚源氏の第三巻は、夕顔の遺児が源氏の養女となる「玉鬘」から、源氏が准太上天皇に上り詰める「藤裏葉」まで。「源氏のセックス年表」「女君の資産ランキングつき、平安貴族の懐事情」などを付す。
目次
玉鬘
初音
胡蝶

常夏
篝火
野分
行幸
藤袴
真木柱
梅枝
藤裏葉

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 源氏物語 第3巻
  • 源氏物語 第3巻

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中