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  • 〈研修生〉という名の奴隷労働 外国人労働者問題とこれからの日本

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〈研修生〉という名の奴隷労働 外国人労働者問題とこれからの日本

  • ページ数
    228p
  • ISBN
    978-4-7634-0537-1
  • 発売日
    2009年02月

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商品の説明

  • 熊本県天草の小さな縫製工場が倒産し、未払いの賃金も取け取れないまま、強制帰国を待つ中国人研修生。しかし彼女たちは、奇跡的にも労働組合のローカルユニオン熊本に出会い、裁判闘争に立ち上がった…。2008年に熊本で開かれ、参加者に衝撃を与えた「外国人労働者問題シンポジウム」を軸に、非正規労働の最底辺に位置する外国人研修生の問題を広く深く考える。
目次
第1部 「外国人労働者問題シンポジウム」より(熊本でたたかわれている中国人実習生の二つの裁判
講演 外国人研修・技能実習制度は現代の奴隷制度
討論 外国人労働者の受入れをどう考えるか)
第2部 裁判に立ちあがる(裁判の継続に立ちはだかる在留資格の更新問題
外国人研修生たちの相談に労働組合はどう対応するか
研修生弁連を設立 ほか)
第3部 寄稿 外国人労働者の受入れをどう考えるか(外国人研修生制度の闇
外国人労働者を安易には受け入れられないこの国の現実
労働開国の時代に忘れてはならないこと ほか)
資料

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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