ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 防ぐ、治す肺ガンの最新治療 イラスト版

  • 防ぐ、治す肺ガンの最新治療 イラスト版

防ぐ、治す肺ガンの最新治療 イラスト版

  • 加藤治文/監修 加藤 治文(カトウ ハルブミ)
    1942年生まれ。69年東京医科大学卒業。90年より東京医科大学外科学第一講座主任教授。2008年より国際医療福祉大学大学院教授、新座志木中央総合病院名誉院長。肺ガンの診断・治療における権威として世界的に知られている。肺ガンの症例を数多く手がけ、新しい診断・治療技術の開発に積極的に取り組んでいる。ことに、レーザー治療においては世界に先駆けて臨床応用をおこない、胸腔鏡外科手術を国内でいち早く導入するなど、その実績は名高い

  • シリーズ名
    健康ライブラリー
  • ページ数
    98p
  • ISBN
    978-4-06-259425-7
  • 発売日
    2008年06月

1,200 (税込:1,296

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • レーザーで治せる? 転移ガンの治療法は? ガンによる死亡原因第一位の肺ガンにはタイプや進行度によってさまざまな治療法がある。本書は診断法から治療法までを世界的権威が詳しく解説した決定版。
目次
1 肺ガンが心配なとき、疑われるとき(こんなときは1―胸部X線検査で「肺に影がある」といわれた。肺ガンだろうか…。
発見1―喀痰細胞診が負担の少ない治療を可能にする ほか)
2 タイプはいろいろ、肺ガンという病気(肺のしくみ―枝分かれした気管支と無数の肺胞の集まり
肺ガンの種類―小細胞肺ガンと非小細胞肺ガンは大きく違う ほか)
3 納得のいく治療方針を決めるために(心がまえ―「EBM」の考えに基づく治療を受けよう
治療法の種類―「局所療法」と「全身療法」に大別される ほか)
4 肺ガン治療は、ここまで進化した(光線力学的治療(PDT)―胸を切開せずにガンを破壊。レーザーを使う注目の治療法
光線力学的治療―施行可能なのは早期の中心型肺ガン ほか)
5 ここがポイント!治療後の生活(治療後の通院―再発・転移の有無をチェックする
社会復帰―体力の回復にあわせて、ゆっくり復帰 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
版数 新版

ページの先頭へ

閉じる

  • 防ぐ、治す肺ガンの最新治療 イラスト版
  • 防ぐ、治す肺ガンの最新治療 イラスト版

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中