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新東亜大戦 昭和20年日米開戦

  • 高貫布士/著 高貫 布士(タカヌキ ノブヒト)
    1956年神奈川県生まれ。学生時代に軍事評論家の小山内宏氏、航空評論家の青木日出夫氏らが創設した「軍事学セミナー」で軍事学を修得。出版社勤務を経て、軍事アナリストと作家を兼業し活躍中

  • シリーズ名
    歴史群像新書 255-1
  • ページ数
    255p
  • ISBN
    978-4-05-403788-5
  • 発売日
    2008年06月

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900 (税込:972

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商品の説明

  • 昭和16年11月、合州国大統領ルーズヴェルトからの最後通牒に、開戦を主張する東条首相に対し、山本五十六、米内光政、鈴木貫太郎侍従長の三者は現状の軍備力と国家財政を鑑み、元駐英大使・吉田茂の計略に沿ってハル・ノートを受諾した。ひとまず戦火を遠ざけた日本だが、ルーズヴェルトの後継者であるウォーレンスも東アジアを米国経済圏に取り組むべく機会を窺い続け、ついに昭和20年12月に宣戦を布告!開戦劈頭、フィリピンに展開する第20航空軍のB29全機で台湾を急襲。対する加藤健夫、源田実らが率いる日本群は疾風、鐘馗、雷電、紫電改、そしてエンテ型の最新鋭機・震電で迎え撃つ。

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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