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  • 長生きする食早死にする食 「医学」の常識は、「体」の非常識

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長生きする食早死にする食 「医学」の常識は、「体」の非常識

  • 高田明和/著 高田 明和(タカダ アキカズ)
    医学博士。専攻は血液生理学、大脳生理学。1935年(昭和10年)、静岡県清水市(現静岡市清水区)に生まれる。61年、慶応大学医学部卒業。66年、慶応大学医学部大学院を修了し、米国のニューヨーク州立ロズエル・パーク記念研究所に留学。72年、ニューヨーク州立大学助教授に就任。75年、浜松医科大学第二生理学教授に就任。2001年、浜松医科大学を退官、名誉教授となる。株式会社精糖工業会顧問に就任。03年、昭和女子大学客員教授に就任し、現在に至る。アジアパシフィック血栓止血学会名誉理事長、財団法人食肉消費センター委員会幹事、砂糖を科学する会代表などを歴任。中国科学院より国際凝固・線溶シンポジウム特別賞、ポーランド・ビアリストク医科大学より名誉博士号などを受ける。脳科学、血液学、心の病、禅などに関する著書多数。NHKラジオ「健康ライフ」などの出演や、テレビ、雑誌、講演などで、心と体の健康について啓蒙を続けている

  • ページ数
    215p
  • ISBN
    978-4-7667-8418-3
  • 発売日
    2008年04月

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商品の説明

  • 「脳」の老い=認知症ではない、「ちょいメタ」のほうが死ににくい、砂糖は糖尿病の原因になる、のウソ、「悪玉コレステロール」なんて存在しない、コレステロールが不足すると「ボケ」やすくなる、「ガン」は太っているより、急なダイエットのほうが危ない…「食」の常識が、長寿を阻害する。
目次
第1章 「健康によさそう」は若死にの始まり―粗食より肉食が長寿食
第2章 「小太りが長生き」これだけの証拠―メタボリックシンドロームを疑おう
第3章 あなたは本当に血液ドロドロか―コレステロールは低すぎても体が老いる
第4章 コーヒーに砂糖を「入れる」長寿法―甘いものを減らすとボケてくる
第5章 「がん予防食」で命を縮める人たち―がん物質の多すぎる誤解
第6章 我慢をやめれば「元気寿命」が長くなる―食べる楽しみを取り戻そう

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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