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  • 日本の「食」は安すぎる 「無添加」で「日持ちする弁当」はあり得ない

  • 日本の「食」は安すぎる 「無添加」で「日持ちする弁当」はあり得ない

日本の「食」は安すぎる 「無添加」で「日持ちする弁当」はあり得ない

  • 山本謙治/〔著〕 山本 謙治(ヤマモト ケンジ)
    1971年、愛媛県に生まれ、埼玉県で育つ。1992年、慶應義塾大学環境情報学部在学中に、畑サークル「八百藤」設立。キャンパス内外で野菜を栽培する。同大学院修士課程修了後、(株)野村総合研究所、青果流通の(株)シフラを経て、2005年、(株)グッドテーブルズ設立。農産物流通コンサルタントとして活躍中。本業の傍ら、ブログ「やまけんの出張食い倒れ日記」を書き続ける

  • シリーズ名
    講談社+α新書 390-1C
  • ページ数
    205p
  • ISBN
    978-4-06-272490-6
  • 発売日
    2008年03月

800 (税込:864

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商品の説明

  • 食品偽装問題は、消費者にも責任がある! 地鶏が1本200円以下で出せるわけがない! 作る人の顔が見えない「生産と消費の断絶」が問題を引き起こす。日本の「食」を支えるために我々が出来ることは?
目次
第1章 安すぎる「食」が偽装を引き起こす(「意図的に引き起こされた」事件
「消費者にも問題がある」という発言 ほか)
第2章 「本物」に必要な適正価格(日本の漬物は安すぎる
日本の豆腐は安すぎる ほか)
第3章 「庶民の味方」はいつまで続く?(日本の牛肉は安すぎる
日本の豚肉は安すぎる ほか)
第4章 「地元率」という大切なファクター(日本のラーメンは安すぎる
日本のハンバーガーは安すぎる ほか)
第5章 消費者の行動が日本の「食」を支える(購買という「権力」を正しく行使する
「こういう商品はないの?」と声を上げよう ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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