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中沢新一批判、あるいは宗教的テロリズムについて

  • 島田裕巳/著 島田 裕巳(シマダ ヒロミ)
    1953年、東京都生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。宗教学専攻。オウム事件で事実誤認に基づくメディアのバッシングを受け、日本女子大学を辞任。その後、名誉毀損裁判で勝利し、『オウム なぜ宗教はテロリズムを生んだのか』(トランスビュー)でオウム事件を総括した。現在、東京大学先端科学技術研究センター特任研究員

  • ページ数
    254p
  • ISBN
    978-4-7505-0708-8
  • 発売日
    2007年04月

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商品の説明

  • 初期著作でオウムに影響を与え、麻原彰晃を高く評価し、サリン事件以後もテロを容認するような発言をやめない中沢新一。グル思想、政治性、霊的革命、殺人の恍惚などの分析を通して、人気学者の“悪”をえぐる。
目次
中沢氏の変節―はじめに
第1章 一番弟子の困惑
第2章 サリン事件の本当の意味
第3章 『虹の階梯』の影響と問題点
第4章 コミュニストの子どもとして
第5章 テロを正当化する思想
第6章 宗教学者としての責任

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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オウムに影響力をもつ宗教学者・中沢新一。宗教テロを否定しないばかりか、逆に煽るような言説を繰り返す。その“悪”を徹底批判する。

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