ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!

  • 先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!

先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!

  • 小林朋道/著 小林 朋道(コバヤシ トモミチ)
    1958年岡山県生まれ。岡山大学理学部生物学科卒業。京都大学で理学博士取得。岡山県で高等学校に勤務後、2001年鳥取環境大学講師、2005年教授。専門は動物行動学、人間比較行動学

  • シリーズ名
    鳥取環境大学の森の人間動物行動学
  • ページ数
    182p
  • ISBN
    978-4-8067-1344-9
  • 発売日
    2007年03月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,600 (税込:1,728

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 自然に囲まれた小さな大学で起きる動物たちと人間をめぐる珍事件を人間動物行動学の視点で描く、ほのぼのどたばた騒動記。あなたの“脳のクセ”もわかります。本日も、鳥取環境大学は動物事件でにぎやかなり!
目次
「巨大コウモリが廊下を飛んでいます!」―人の“脳のクセ”とコウモリ事件
ヘビが逃げた!ハムスターも逃げた!―人工空間の中の生態系のお話
イモリを採取していてヤツメウナギを捕獲したTくん―自然が発する信号に無意識に反応する脳
大学林で母アナグマに襲われた?話―神話と伝承をつくり出す“脳のクセ”
無人島に一人ぼっちで暮らす野生の雌ジカ―私はツコとよび、Kくんはメリーとよんだ
ヒミズを食べたヘビが、体に穴をあけて死んでいたのはなぜか―因果関係を把握したいという欲求
化石に棲むアリ―机の上の生態系小宇宙にひかれるわけ
動物を“仲間”と感じる瞬間―擬人化という認知様式
カキの種をまくタヌキの話―植物を遺伝的劣化から救う動物たち
飛べないハト、ホバのこと―ドバトの流儀で人と心通わすハト
鳥取環境大学ヤギ部物語

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!
  • 先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中