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  • 実践!早期離床完全マニュアル 新しい呼吸ケアの考え方

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実践!早期離床完全マニュアル 新しい呼吸ケアの考え方

  • 曷川元/編著 曷川 元(カツカワ ハジメ)
    ICU・救急救命センターにおけるリハビリテーションを専門に臨床の現場で活躍。大学院で航空宇宙医学を学び、早期離床こそが2次的合併症を予防する最良の対策であると確信。平成19年より日本離床研究会学術研究部長に就任。さらなる臨床眼の向上を目指して世界に舞台を広げつつ、早期離床の教育活動を精力的に行っている。ユーモアあふれる講義は各地で絶賛され、新しい講義スタイルとして注目されている

  • シリーズ名
    Early Ambulation Mook 1
  • ページ数
    219p
  • ISBN
    978-4-905849-67-4
  • 発売日
    2007年05月

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商品の説明

  • 下側肺障害・無気肺など呼吸器合併症対策には早期離床が有用です。本書では急性期に安全な離床を実現するために必要な知識と技術を詳説。知識面では早期離床のEBMや廃用症候群の生理機序・検査データの読み方を解説。技術面では、フィジカルアセスメント・ボディメカニクスに基づいた体位変換・動作介助から、呼吸理学療法(スクイージングなど)をどう活用するかまで、看護師やリハビリスタッフだけでなく放射線技師・介護士の方も必携のテキストです。
目次
第1章早期離床を科学する早期離床はなぜ大切なのか?ねたきりの弊害と早期離床の効果を徹底解明!第2章離床の阻害因子別フィジカルアセスメント離床に必要な身体所見のとり方を詳説。独自の切り口で速習まちがいなし!第3章離床の前にこれだけは知っておきたい基礎知識急性期病棟リハビリで必須となる知識を網羅。この知識なくしてリスク管理は行えません。第4章見れば納得!離床の安全な進め方中止?続行?判断に必要なポイントと離床計画の立て方を基礎から学びます。第5章マスターしよう

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm

商品のおすすめ

下側肺障害・無気肺など呼吸器合併症対策には早期離床が有用です。本書では急性期に安全な離床を実現するために必要な知識と技術を詳説。知識面では早期離床のEBMや廃用症候群の生理機序・検査データの読み方を解説。技術面では、フィジカルアセスメント・ボディメカニクスに基づいた体位変換・動作介助から、呼吸理学療法(スクイージングなど)をどう活用するかまで、看護師やリハビリスタッフだけでなく放射線技師・介護士の方も必携のテキストです。

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