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  • コロリ力 知らぬ間に人をとりこにする「脳」の使い方

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コロリ力 知らぬ間に人をとりこにする「脳」の使い方

  • 佐藤富雄/著 佐藤 富雄(サトウ トミオ)
    北海道北見市生まれ。東京農業大学、早稲田大学卒業、東京農業大学大学院博士後期課程修了。医学博士、農学博士。現在、スピール・ハーレ大学(ルーマニア)教授、ルーマニア名誉領事。大脳・自律神経系と人間の行動・言葉の関連性を研究し、独自の「口ぐせ理論」を確立。2003年より「口ぐせ理論実践塾」を開講し、絶大な人気を誇っている

  • シリーズ名
    リュウ・ブックスアステ新書 030
  • ページ数
    206p
  • ISBN
    978-4-7667-1029-8
  • 発売日
    2007年05月

800 (税込:864

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商品の説明

  • 「なぜ、あいつは、誰からも好かれるのか?」人をとりこにしてしまう魅惑の力、すなわち「コロリ力」は、じつは誰もが持っている能力です。その能力は、500万年に及ぶ人類生存の智恵と工夫が蓄積された遺伝子に組み込まれています。その遺伝子を動かすスイッチはズバリ!「脳」の使い方にあるのです。
目次
序章 人は他人のどこに惹かれるのか?(あなたは人に慕われていますか?
理屈でコロリ力は生まれない ほか)
第1章 人を引きよせるスイッチは遺伝子にある(コロリ力の遺伝子
良いストレス、悪いストレス ほか)
第2章 脳の使い方が「魅力格差」を生む(脳の活動が活発な「快脳人間」とは
コロリ力のスイッチを入れろ! ほか)
第3章 「気遣い」と「直感」がコロリ力を鍛える(コロリ力、二つの大事な要素!
男のたしなみ ほか)
第4章 歩くほどに生まれるコロリ力(人は歩いて進化した
プラトンだって歩いた ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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