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  • MOMOSE 伝説の用心棒不良のカリスマ・百瀬博教

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MOMOSE 伝説の用心棒不良のカリスマ・百瀬博教

  • 塩沢幸登/著 塩澤 幸登(シオザワ ユキト)
    作家・編集者。1947(昭和22)年生まれ。東京都世田谷区出身。1970(昭和45)年、早稲田大学文学部卒業。平凡出版(現マガジンハウス)入社後、雑誌『月刊平凡』、『週刊平凡』、『平凡パンチ』などの取材、編集に従事。雑誌『ターザン』副編集長、『ガリバー』編集長を歴任。この間、ノンフィクション作品『平凡パンチの時代』、『夢の行方』を上梓。2002年、マガジンハウス退社。作家活動に入る

  • ページ数
    679p
  • ISBN
    978-4-309-90674-4
  • 発売日
    2006年04月

2,800 (税込:3,024

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商品の説明

  • 淺草・柳橋の任侠の家系に生まれて、学生相撲からナイトクラブ用心棒に。拳銃密売容疑で下獄、風雪営々6年、無垢の魂を持つ詩人が一人誕生した。疾風怒濤の時代を描いた雄渾のノンフィクション。
目次
第1章 任侠の家系
第2章 幼年時代
第3章 父のくれた刀
第4章 相撲少年
第5章 立教ボーイ
第6章 用心棒誕生
第7章 石原裕次郎
第8章 拳銃不法所持250挺
第9章 石原慎太郎
第10章 詩人の誕生

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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やくざの家に生まれ、不良として戦後の東京の夜の町を生きる。裕次郎と慎太郎の知遇を得て詩人・作家へと変身していった男の物語。

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