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  • 首都圏の国電 戦後の発展史

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首都圏の国電 戦後の発展史

  • 佐藤信之/著 佐藤 信之(サトウ ノブユキ)
    現在、亜細亜大学経済学部で講師を務めるほか、雑誌に連載記事を執筆、マスコミにコメントを提供するなど、多角的に評論活動を行う。元、国土交通省の地方鉄道に関する検討委員会の委員のほか、地方自治体の歴史編纂に参加

    長谷川 明(ハセガワ アキラ)
    1934年東京都生まれ。太平洋戦争中以来総武線沿線に居住。1951年頃より鉄道写真撮影を始める。鉄道友の会会員

  • ページ数
    232p
  • ISBN
    978-4-87687-272-5
  • 発売日
    2005年06月

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商品の説明

  • 山手・中央線や横須賀・京浜東北・総武・常磐線など東京に乗り入れる通勤電車を中心に、各線の延伸、車両の編成や変遷・ダイヤの過密化など変貌著しい戦後の国電を精査する。
目次
第1章 昭和20年代(1945~54)―戦後復興期(占領下の国鉄
日本国有鉄道の設立 ほか)
第2章 昭和30年代(1955~64)―高度経済成長期(経済計画と国鉄の長期計画
山手線の輸送改善 ほか)
第3章 昭和40年代(1965~74)―輸送改善期(国鉄の長期計画
国鉄・東京5方面作戦 ほか)
第4章 昭和50年代(1975~1986)―国鉄の改革期(国鉄の経営再建
主要線区の経営改善 ほか)
第5章 JR発足以後(1987年~)(新宿・湘南ラインの新設
東京臨海高速鉄道りんかい線の建設 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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