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心地いい日本の道具

  • 高森寛子/著 高森 寛子(タカモリ ヒロコ)
    婦人雑誌の編集者を経てエッセイストに。25年ほど前より、使い手の立場で、伝統的な生活工芸品の作り手と使い手をつなぐ作業にたずさわる。新聞や雑誌で執筆の一方、ユニークなイベントや展示会をプロデュースしている。「スペースたかもり」主宰

  • ページ数
    246p
  • ISBN
    978-4-7505-0416-2
  • 発売日
    2005年05月

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商品の説明

  • つい食べ過ぎてしまう漆の飯椀、焼酎がとろり旨くなるデキャンタ、黒髪に映えるガラスのかんざし、使うほどにツヤが出るあけびの籠。
    日本各地の手仕事を取材し、「もの」と人との出会い、作り手と使い手との心温まる交流や今の暮らしに合う使い方などを写真とともに綴る。
目次
1章 「なに飲む?」―ほっとするお茶の時間
2章 馴染んだ道具と―私の台所
3章 「この椀で食べるとおいしくて、肥えるよ」―心地いい食卓
4章 下駄のお稽古―やっぱりおしゃれも…
5章 旅仕度、私流―いつも一緒に
6章 木のもの好き―優しいぬくもり
7章 喜ぶ顔が見たくって―贈る楽しみ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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