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  • 図説国産航空機の系譜 下

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図説国産航空機の系譜 下

  • 松崎豊一/文 鴨下示佳/画 松崎 豊一(マツザキ トヨカズ)
    1942年東京生まれ。1965年早稲田大学政経学部卒。カメラ会社勤務、喫茶店経営などを経た後、生来の飛行機好きが高じて1985年以降航空専門ライターに転身。航空ジャーナリスト協会会員

    鴨下 示佳(カモシタ トキヨシ)
    1938年東京生まれ。1961年日本大学卒業。パッケージデザイン等に携わった後、1967年に独立。以後、『ビークル』を中心に書籍、パンフレット、ポスター、ボックスアート等に透視図や外観を描いて今日に至る。JAAA(日本自動車アーティスト協会)会員。航空ジャーナリスト協会会員

  • ページ数
    199p
  • ISBN
    978-4-87687-258-9
  • 発売日
    2004年05月

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1,700 (税込:1,836

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商品の説明

  • ライト兄弟の初飛行から8年後の明治44年、奈良原式2号よる国産機の初飛行で幕をあけた日本の航空機の系譜を辿り、現在に至るまでの主要国産機の性能や特徴を図説する。
目次
その7 戦火の中に生きた時代(中島艦上攻撃機「天山」(飛行性能はライバルを凌いだが)
空技廠艦上爆撃機「彗星」(小型軽量・低抵抗を追究、驚異的航続距離) ほか)
その8 太平洋戦争末期の時代(日国ク‐7輸送滑空機「真鶴」/キ‐105輸送機「鵬」/ク‐7、8輸送滑空機(輸送グライダーとその動力化)
愛知艦上攻撃機「流星」(B7A2)(逆ガル主翼の高性能艦攻、空母なくなり地上配備) ほか)
その9 戦後航空再開、再建の時代(立飛R‐52/53(とにもかくにも戦後国産1号機)
東洋航空TT‐10(低翼の戦後国産2号機) ほか)
その10 独自技術構築の時代(新明和PS‐1/US‐1(大戦後世界唯一の実用4発大型水陸両用飛行艇)
川崎C‐1(日本独特の要求を満たした輸送機) ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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