ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 自省録 歴史法廷の被告として

  • 自省録 歴史法廷の被告として

自省録 歴史法廷の被告として

  • 中曽根康弘/〔著〕 中曽根 康弘(ナカソネ ヤスヒロ)
    1918年生まれ。東京帝国大学法学部政治学科卒業。47年、群馬3区から衆議院議員初当選(民主党)。59年、科学技術庁長官として初入閣。67年、運輸大臣。70年、防衛庁長官。72年、通産大臣兼科学技術庁長官。80年、行政管理庁長官、土光敏夫経団連名誉会長を第2次臨調会長に招聘。82年、第11代自民党総裁、第71代内閣総理大臣に就任。87年11月、戦後3番目の長期政権(1806日)の幕を閉じる

  • ページ数
    255p
  • ISBN
    978-4-10-468701-5
  • 発売日
    2004年06月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

【お知らせ】2017年11月17日より店舗受取り(送料無料)の条件が変更になりました。
詳しくはこちら

数量:

1,400 (税込:1,512

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 「政治家は歴史法廷の被告である」という著者が、全てを書き遺した回想録。確固たる歴史観、怜悧な内外政治の分析。豊かなエピソードで綴る卓抜な国家論。
目次
総理大臣の資質
政治家が書き遺すことの意味
人物月旦(戦後日本の政治家たち
海外の偉大な指導者たち)
わが政権を回想する
これからの世界を読む
漂流国家、日本のゆくえ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 自省録 歴史法廷の被告として
  • 自省録 歴史法廷の被告として

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中